さとうあきこの活動・育児日記

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カテゴリ:議会・本会議( 25 )

■「安保法制反対」1票差で採択 ■TPPは議長採決

 6月定例会は、全議案を可決して終了しました。また、議員提案の追加議案として、議会規則に「出産による欠席」の規定が行われました。(全国で行われたものです)
 請願をめぐっては、委員会で採択されていた共立社山形生協によるTPPについての請願が全会一致で採択。ヘイトスピーチの禁止を求める請願と、年金積立金の運用についての請願は継続。安保法制に反対する請願2件(平和センター、新日本婦人の会)と山形地方農民連提出のTPPについての請願の3件が記名投票となりました。
 阿曽隆議員と市民連合の議員の2名が賛成討論を行ったのち、記名投票が行われ、1名の退席者が出る中、安保法制の請願は16対15の1票差で採択となり、TPPの請願は16対16の同数で、山形市議会でははじめての議長採決での採択となりました。
 その後、国に対する意見書の提案説明を私が行い、再び記名投票によって採択されました。
by s-akiko01 | 2015-06-30 23:01 | 議会・本会議

議長選挙、議会の成立

f0004698_162786.jpg 今日、臨時議会が行われ、正副議長が選出されたほか、常任委員会の構成や役職が決まりました。

 議長・副議長選挙の結果は以下の通りです。
 議長 石沢秀夫議員  副議長 斎藤武弘議員

 党市議団の役職は以下の通りです。
 今野誠一市議団長(会派責任者)
産業文教常任委員、議会史編纂委員、住居表示委員会委員
 佐藤亜希子
総務常任委員、議会運営委員、議会報委員長、国保運営協議会委員
 阿曽隆
厚生常任委員会副委員長、環境審議会委員、議会図書室委員

 会派は、正副議長の離脱後、以下のようになりました。
 ・翔政会 12名 ・市民連合山形市議団 8名 ・緑政会 5名
 ・日本共産党山形市議団 3名 ・公明党山形市議団 3名

 今後、25日に常任委員会の顔合わせが行われ、6月1日が請願の〆切、6月11日から6月定例会が予定されています。市民のみなさんの運動とも連携して、公約実現、要求実現に全力を尽くします。
by s-akiko01 | 2015-05-19 16:02 | 議会・本会議
次の内容で一般質問を行いました。f0004698_2392085.jpg

■保育料の値上げ中止を!


◇市民の納得と合意を得る姿勢がない
 まず、4月からの保育料値上げを3月議会にかけて、どう保護者に説明するつもりだったのかを質しました。
 議場のディスプレイに子ども保育課が出した通知を映し、当初2月中旬の議会前に保護者に通知する予定だったことを示しました。9月からに値上げは延期されましたが、市民合意を得ようとしない市の姿勢は変わりません。

◇値上げを中止すべき理由1「少子化対策に逆行する」
 厚生労働白書では、理想の子どもの数を産めない理由は、妻が30歳未満の夫婦では83・3%が「子育てにお金がかかりすぎるから」と答えています。保育料の負担増は、少子化に直結する最も避けるべき負担増です。

◇値上げを中止すべき理由2「保育事業の意義を経費の問題に矮小化するな」
 市はこれまでしきりに「経費が増える」と、市の負担ばかり強調してきました。しかし、保育の充実で保護者が働けば、市民税が増える。仕事や送り迎えに必要な軽自動車を買ったら、軽自動車税も入る。家を買えば固定資産税も入る。子育て世代に余裕ができれば、消費が拡大する。ひとり親などが貧困から抜け出すことができれば扶助費が減る。安心して働ける環境がととのえば、もう1人産みたい女性はたくさんいる。
 経費だけを見て、保育をお荷物のように扱う議論はまちがっている!と思いませんか?

◇保護者の生の声、署名、秋田のとりくみ「むしろ軽減を」
 ディスプレイに、市保連が集めた「一言いいたい」カード(右上)を映して切実な声を紹介し、署名が半月たらずの間に9000筆を越えたことを紹介しました。(提出時点で9699筆)
 また、市は東北県庁所在都市の保育料を比較して「他より低く抑えた」と言ってきましたが、秋田市は、県の「健やか子育て支援事業」で、保育料金表のさらに1/2、1/4軽減を72%の世帯が受けています。そのことを紹介し、値上げではなくむしろ軽減したらどうかと提案しました。

■貧困の連鎖を断つために


◇ひとり親世帯の貧困の現状は…
 NHKクローズアップ現代やNHKスペシャルで、シングルマザーに性風俗業界が保育や住居を提供し、セーフティーネットになっているという現実を見て、驚いた方も多いと思います。
 日本のひとり親家庭の貧困率は58・7%、先進国中最悪の数字です。
 山形市では、ひとり親世帯約2400世帯のうち、児童扶養手当の受給世帯2227世帯が9割以上、所得税非課税の「親子すこやか医療」対象世帯は1639世帯で7割と、全国水準と同程度かそれ以上の貧困状態です。
 ひとり親のお母さんたちは、子どもに肩身の狭い思いをさせないように、外見や世間体をとても気にします。そのせいか、「ひとり親家庭は児童扶養手当でいい暮らしをしている」などという心無い声をよく耳にします。
 しかし! 子ども1人のひとり親の児童扶養手当月額4万1020円が全額支給されるのは、なんと年間所得54万円まで。それを越えると支給が減らされ、年間所得230万円で一部支給もなくなります
 その児童扶養手当を受給している世帯が9割以上ですよ?
 子どもを抱え、親族にも頼れないひとり親が、正規雇用につけると思いますか?子どもと過ごす時間を削って、ダブルワーク、トリプルワークをするお母さんと子どものがんばりに、社会保障は何もできていない。

◇母子自立相談員・女性相談員の増員、国保税均等割りの免除を!
 そんなひとり親2400世帯に対し、母子自立相談員・女子相談員は兼任で週36時間勤務の嘱託1名。引継ぎもできません。継続して見なければならない家庭、うつ傾向の母親などはどうなるのかと、増員を求めました。
 正規雇用につけないということは、国保加入となり、その重税がまたひとり親家庭を苦しめます。山形市では、40才の母親と子ども1人の世帯で、年間所得90万円なら、国保税は16万7500円(!)
 国保税は、収入がゼロでも(ちなみに、山形市では約3万2千世帯の国保加入世帯のうち、25%の8000世帯近くが所得ゼロ)均等割、平等割の3割を支払うしくみ(7割軽減)です。
 せめて人数分0歳の子どもでもかかる均等割りを免除してはどうかと提案しました。

◇学童保育を国基準で・2人目以降の軽減を
 ずっと学童保育の施策は国より市のほうが進んでいましたが、近年逆転しています。国基準の支給を求めました。また、51クラブ中27クラブが自主的に行っている、多子世帯への助成を市として行うよう求めました。


■高齢者の足の確保、要介護者への控除認定書発行


 免許証返納者にタクシー券を支給するよう求めました。
 また、所得税の「障がい者控除認定書」を自動的に対象者に発行するよう求め、要介護1~5まで、発行するとの答弁でした。

【再質問】

◇市の負担に対し、収入面で国の手当てが本当にないのか、ないなら求めるべきと質問。
 「交付税措置がきちんとなされるか分からない」との回答に、「分からないなら1年延期すべき」と述べました。
◇昨年夏には市保連に対し「保育料は同水準」と説明。全ての子どもを視野に入れることがウリだった新制度で、市の負担が増えることは予測できたのではないか、と質問。
「国の料金表は同水準と説明した」「予算編成で積み上げてはじめて分かった(それも問題でしょ)」と詭弁のような回答が繰り返されました。
◇保護者負担額の根拠もない。1年延期して、子育て支援の意義から考え直すべき。
「実施時期は変えない」

…ここまでで時間切れでしたが、全く値上げには道理がありません。延期・中止を引き続き求めます。
 
by s-akiko01 | 2015-03-05 23:06 | 議会・本会議
 今日追加提案された補正予算に、「3人子どものいる世帯に商品券を給付する」というものがありました。
 
 …一瞬喜びましたよ。でもちょっと待って。

 確かさんざん、「経費がかかるから(お金がないから)保育料上げさせて」って、説明してませんでした?
 1か月5千円の保育料値上げ世帯がけっこうある一方で、商品券配るって!?

 整合性がないという点、国が事業を選ぶ地方創生交付金のあり方が生んだ矛盾だという点、質問しましたが、全く納得のいかない答弁でした。
 一般質問でも、今回の値上げの道理のなさははっきりしています。1年延期をして、見直すべきです。

 保育料の値上げ、色々な意味で市政の大問題だと思うのに、どうして他に誰も質問してくれないんだろう…?? 一般質問8人の中でも私だけだったし、少子化対策を取り上げた方も、触れなかったし…もう動かないと思っているから?
 それとも、明日以降の予算委員会などで質問されるのかなぁ。
by s-akiko01 | 2015-03-05 17:13 | 議会・本会議
f0004698_2241341.jpg実現 福祉灯油

 これまで、予算要望や県・市への申し入れ、各種団体との懇談、12月議会などで実施をもとめてきた福祉灯油が、7日の臨時議会で可決されました。
 対象は、住民税非課税世帯の高齢者(65~)、重度障がい者、1人親世帯など1万2千世帯です。
 2007・8年に行われた灯油券とは違い、口座への振込みが行われる形です。灯油券の印刷を省き、給付を急ぐとの説明がありました。今月中旬から対象者にお知らせが届き、振込口座を記入して返信します。早い方は1月末から給付が始まります。
 厚生委員会で私は「市民生活を支えるという行政のメッセージにもなり、大きな意味がある。対象者は住民基本台帳で抽出するとのことだが、福島からの避難者へも適用を検討できないか」と質問。「避難者として登録されていれば、市民と同じ基準で給付する」との答弁に対し再度、「福島との2重生活を考慮し、柔軟に対応できないか」と求めましたが、「あくまで市民と同じ基準」との答弁でした。

国保運営協議会 税率引き下げを答申

 予算要望や、決算・予算のたびに引き下げを求めてきた国保税ですが、新年度からの税率改定について、国保運営協議会に税率引き下げの諮問が行われており、今日、答申が行われました。
 単年度収支は赤字になる見込みですが、基金をとりくずして平均3.3%の引き下げを行います。
 国保税については、過去には平成25年度から制度を改定するとされ、のちに撤回されるなど、国の方針も二転三転してきました。一方で国の負担割合は減らされ、所得の低い国保加入世帯の重税感は大変な状況となっています。過去の増税時には、山形市は県内で初めて法定外の一般会計からの繰り入れを行うなどしてきましたが、今回は、制度が変わるといわれている3年後に基金を0とすることで、引き下げをおこないます。
 それでも重税の国保税。さらなる負担軽減のためには、国に対するいっそうの運動が必要です。
by s-akiko01 | 2015-01-07 22:41 | 議会・本会議
f0004698_1501165.jpg 特定秘密保護法の廃止を求める意見書や、公契約条例のゆくえをめぐって4回の記名投票が行われるなど、緊迫した最終日となりました。写真は、投票の様子です。

特定秘密保護法廃止を求める意見書を採択
 まず意見書の採択をめぐって、採択を求めて討論に立ちました。特定秘密保護法が憲法原理に反していること、「特定」でなく範囲があいまいで、期限も「永久秘密」であることを指摘。成立後も反対が広がっていることを紹介し、「言論をもって民主主義を体現すべく活動しているわれわれ議員にとって決して許すことのできない法律」だと述べ、賛同を求めました。市民連合の川口議員も賛成討論を行いました。
 記名投票の結果、18対15で採択されました。(議長を除く34名、1名退席)

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公契約条例はみたび継続に
 次に、昨年9月議会から継続となっている公契約条例をめぐって討論に立ちました。今議会で採決し採択すべきとの立場で意見を述べました。また、消費税増税に伴う駅西口駐車場(県営)の基本料金値上げに対する同意について、反対の討論を行いました。
 公契約条例は記名投票の結果、16対14(4名退席)で継続審査となりました。
 駅西口駐車場については、起立採決により同意となりました。(市営駐車場は値上げは行いません)

新年度予算、議員定数・給与・政務活動費の条例改定などを採択

 3月定例会は、新年度の当初予算12件と補正予算3件、事件6件と条例11件の他、議会案として乾杯条例、議員定数などの改定、意見書など議会案6件を採択、公契約条例を継続として終了しました。
 また請願7件のうち、3件が継続、特定秘密保護法をめぐる2件(それぞれ記名投票)と、ウイルス性肝炎による肝がん患者の救済についての計3件が採択され、市役所入り口の灰皿の撤去を求める請願は、賛成しましたが、不採択となりました。
by s-akiko01 | 2014-03-24 22:55 | 議会・本会議
f0004698_14304345.jpg 今日から3月定例会。
 
 市長提案説明への質疑を行いました。消費税増税について、みずほ総合研究所の試算をひいて、低所得者の負担が重い逆進性を指摘。全体で8兆円の増税は、史上空前の大増税であり、市民生活への影響はいささかも軽視できないと述べ、市長が答弁の中で、低所得者対策として臨時福祉給付金について触れたことを受け、「福祉臨時給付金の山形市の対象者が約5万人、子育て世帯臨時給付金対象者が2万8千人。1回限り1万円で、申請を受け付けるだけでも自治体では大変な負担になる。制度の周知のチラシには『還付金詐欺』の注意書きが一番大きく書かれている。このようなやり方で還付しなければならないこと自体が、消費税の逆進性や問題のある税制であることを示しており、社会保障の財源を口実にした増税は道理がない」と述べ、市民のくらしを守る地方自治体の役割はいっそう大きいと主張しました。
 写真は厚労省が作った「臨時福祉給付金」のチラシ。『還付金詐欺注意』チラシではありませんちなみに給付を行うためのシステム開発費が4000万円。全額国庫補助ですが、一回きりの給付金のシステム開発にこの壮大な予算って…;;
by s-akiko01 | 2014-02-27 22:17 | 議会・本会議
f0004698_11511383.jpg福祉灯油の実施を
 アベノミクスによる円安の影響で灯油価格が高騰していることから、福祉灯油の実施を求めました。市長は「市独自には考えていない」と答弁しましたが、日本共産党地方議員団が山形県と交渉した内容を伝え、再度実施を求めました。

店舗へのリフォーム助成を
 現在、住宅を対象に行っているリフォーム助成の対象を店舗へも広げるよう提案しました。市長は「第二期中心市街地活性化基本計画に反映したい」と述べました。

通学路の安全確保を
 自動車の運転手に通学路が分かるように、通学路の路肩を緑色にする「グリーンベルト」を市内全域で実施するよう求めました。担当部長は「歩行空間が確保できる箇所は関係者と協議して対応する」と答えました。

子どもの医療費助成を中学3年生まで
 現在、山形市は入院中学3年生、外来小学6年生まで無料ですが、県内21自治体が外来も中学3年生まで無料となっています。市長は「子育て支援施策全般を見ながら検討したい」と述べました。

妊娠中から認可保育所の申し込みを受け付けて
 出産後でなければ保育園の入所申し込みができないことが、妊婦の不安を大きくしているとして、申し込みを受け付けるよう求めました。市長は、出生後でなければ市民とならないことなどを述べながら、仮申し込みを受け付けている自治体もあることから、研究すると述べました。

子ども子育て支援「新制度」の問題点
 「新制度」について、施設が多様化し、保育の質が維持されなくなる危険性や、子どもを1号・2号・3号と振り分けるしくみ、来年10月の入所申し込みから市がその振り分けと施設の調整ができるのか、など問題点を指摘しました。また、新制度で株式会社が利益を上げるしくみを解説し、山形市内にも今年度と来年度に参入しているが、根本的には問題があることを指摘しました。その上で、新制度で保育の質を後退させない決意を質しました。市長は「子どもたちがのびのびと体を動かし、心を開放しながら豊かな体験ができ、保護者が安心して就労できる保育環境をつくることが大切。そうした保育の本質を変えてはならない」と述べました。
by s-akiko01 | 2013-12-04 22:47 | 議会・本会議
f0004698_1112090.jpg 今日から、産休期間が終わって議会に復帰します。
 今日の議案は、5中の改築契約など、教育委員会関係の契約が中心でした。
 お昼休みには、保育園に授乳に行き、しっかり飲んでもらって、午後の議会改革検討委員会へ。
 議会改革検討委員会は、任期前半の昨年度までは、共産党から今野議員が参加していましたが、後半2年間は私が委員となりました。
 現在は、定数・報酬・政務活動費について、市民の意見をどう生かすかの議論中です。
 私は、議論に反映できるようにアンケートを無作為抽出で行うよう主張しました。4つの会派が2:2でアンケートをすべきか否か、意見がまっぷたつに分かれています。

<お知らせ>
 厚生委員会に、風疹ワクチンの助成の報告がありました。
18歳から50歳の女性の希望者に対し、抗体検査を行い、抗体のない方に予防接種をします。ワクチンの不足が心配されているため、抗体検査を行うことになりました。
 検査も予防接種も全額助成で、7月22日から実施です。今年4月以降、すでに接種したかたも、払い戻しが受けられます。
by s-akiko01 | 2013-07-16 21:32 | 議会・本会議

議会最終日の討論

f0004698_10245836.jpg3月議会の最終日に、討論を行いました。

 
◆国の負担から市民負担に財源が変化

 まず、地方公務員の給与の削減や、年少扶養控除の廃止分の収入などが、防災・減災事業やワクチン接種の助成、国保会計の財源などにまわされ、その分、国の負担が減らされれるしくみについて指摘し、「一般財源を同水準確保する見せかけの裏で、市民の家計は疲弊し、くらしが守られていないことになる」と注意を促しました。
 市職員の退職手当削減についても、衆議院解散の日に1日で可決したものを地方に押し付けるやり方が地域主権に逆行していること、デフレ不況を悪化させることなどを指摘しました。

◆ドーム型競技場予算凍結とホームスタジアムの誘致について

 競技場の建設については、天童市長や議会から反発が起きていること、Jリーグの秋春制は5月ごろ結論が出ることになっており、ならないこともありえることを指摘。主体となる21世紀協会や県が秋春制に慎重に対応している現時点では、ホームスタジアムの誘致合戦になるような言動は慎むべきと主張。「市民県民に情報を提供し、広くオープンな議論をしながらもっとも良い方法を検討してすすめるべき。21世紀協会に唯一理事を送っている市としても、節度ある対応と発言を求める」と述べました。
 また、産業文教委員会から提出された「モンテディオ山形のホームスタジアムを県と共に山形市内に建設する構造に関する決議」については、時期尚早と考え、採決に加わりませんでした。(共産党市議団は、ホームスタジアムの誘致に反対しているわけではなく、市民の議論の結果によって賛成もありえます)
by s-akiko01 | 2013-03-15 21:19 | 議会・本会議

2002年4月と2005年4月と2013年5月生まれの3人(ゆうかポン・こうくん・そうっち)の子育て中。山形市青田在住の日本共産党市議、佐藤あき子の日記。


by s-akiko01